日本史の基礎問題精講をやっていました。

日本史の問題集なので冒頭に群馬県の岩宿遺跡が出てきます。
そして終わりのほうまでやっていたら、相沢忠洋青年に発見されたことが再び問題になっており、
なんだか長い物語を読んでいて、3万年ぐらい前の伏線が回収されたようで感動してしまいました。

(持っていた本はすこし古いので、最新の版ではおなじではないかもしれません)

いってみたくなりました。

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